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AKIRAプロトタイプ

 
本来ツアープロだけが知る、プロトタイプ。
「アキラプロトタイプの会」加盟特約店では、通常カタログ品とは異なるプロ支給品(プロトタイプ)のヘッドパーツを常備しています。
トーナメントツアー専属のクラフトマンがプロにカスタムフィッティングするように、アキラの指導を受けたアドバイザーが、お客様だけの一本をお作りします。
 

詳細は「アキラプロトタイプの会加盟特約店」のシラキゴルフ工房へお問い合わせください。 03-3327-2626

 

AKIRA PROTOTYPE DRIVER SERIES

 

AKIRA PROTOTYPE FAIRWAY WOOD SERIES

 

AKIRA PROTOTYPE UTILITY SERIES

 

AKIRA PROTOTYPE IRON

 

AKIRA PROTOTYPE WEDGE SERIES

 

PUTTER

 
AKIRA PROTOTYPE DRIVER SERIES
M309/M310
m309hp.jpg
H309/H310
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H209/H210
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K109
 
AKIRA PROTOTYPE DRIVER SERIES H109
 
 
【ヘッド体積=420㎤】
H-109同様TM-9と同じコンパクトなヘッドサイズでコントロールしやすく操作性にも優れています。
【重心深度=32.5㎜、重心高=34.0㎜】
H-109、TM-9と異なり、浅い重心深度と高めの重心高でコントロール性能をより向上し低スピンで打ち出せるヘッドに設計されています。
 
 
ヘッドデータのイメージ ヘッドデータのイメージ ヘッドデータのイメージ
 
 
K-109ヘッドデータ
 
PROTOTYPE DRIVER公差K-109
素材 フェース : DAT-55 / ボディ : 6-4Ti
ロフト角(度) ±0.5 9.0
ライ角(度) ±0.5 58.0
フェイス角(度) ±0.5 -0.5
ホーゼル内径(㎜) ±0.05 8.60
ホーゼル深さ(㎜) ±1 33.0
ヘッド容積(㎝) 420.0
ヘッド重量(g) ±2 196.0
 

特徴

 
H-109同様420㎤とコンパクトで操作性の高いTM-9のシェイプ、機能を踏襲しつつ、敏感な操作性を高めて新たに開発されたK-109.H-109より重心深度を浅くし、重心の高さを高くする事により、コントロール性能が高く、かつ低スピンで打ち出せるアスリート向けモデルとなっている。
 
シラキゴルフ工房へお問い合わせ先 03-3327-2626
 

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AKIRA PROTOTYPE DRIVER SERIES

M209/M210

 
AKIRA PROTOTYPE DRIVER SERIES M109
 
 
【ヘッド体積=460㎤】
女子ゴルファーやアマチュアに易しい大きなヘッドでアドレス時に安心感をもって構えられます。
【ウェイト調整により可変する重心距離】
標準1gのウェイトを2個装着。2.5gと5gのウェイトが別途付属します。このウェイトを調整する事により重心距離が調整できます。
 
 
ヘッドデータのイメージ ヘッドデータのイメージ ヘッドデータのイメージ

  

M209を河野晃一郎プロがマイナビABC選手権で使用し優勝しました!

 
M209/M210ヘッドデータ
 
PROTOTYPE DRIVER公差M209M210
素材 フェース / ボディ : 6-4Ti
ロフト角(度) ±0.5 10 11.5
ライ角(度) ±0.5 58
フェイス角(度) ±0.5 0
ホーゼル内径(㎜) ±0.05 8.60
ホーゼル深さ(㎜) ±1 40.0
ヘッド容積(㎝) 460
ヘッド重量(g) ±2 198.0
 

特徴

 
M1xxドライバーに比べ易しく、扱いやすく、左右に配置されたウェイトビスにより、重心距離を調整しやすくしている。また、ウェイトビスの左右バランスの調整により多様なボーリが打てるよう調整が可能。
 
シラキゴルフ工房へお問い合わせ先 03-3327-2626
 

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AKIRA PROTOTYPE DRIVER SERIES
H109
 
AKIRA PROTOTYPE DRIVER SERIES H109
 
 
ヘッドデータのイメージ ヘッドデータのイメージ ヘッドデータのイメージ
 
 
420㎤とコンパクトで操作性の高いTM-9のシェイプ、機能を踏襲しつつ、敏感な操作性とミスショットの許容性を高めて新たに開発されたH-109.イメージやフィーリングをそのままに調整の範囲を拡張させるため、ウェイトビスの配置を従来の1次元配置から2次元配置へ変更している。
 
 
H109ヘッドデータ
 
使用中プロ   ※使用状況は「Vana H Cup KBC Augasuta 2009」現在
・久保谷健一プロ(H109) ・内藤寛太郎プロ(H109)
 
PROTOTYPE DRIVER公差H-109
素材 フェース : SAT-2041 / ボディ : 6-4Ti
ロフト角(度) ±1 9.0
ライ角(度) ±1 58.0
フェイス角(度) ±1 0.0
ホーゼル内径(㎜) ±0.05 8.60
ホーゼル深さ(㎜) ±1 33.5
ヘッド容積(㎝) 420.0
ヘッド重量(g) ±2 196.0
 

特徴

 
【ヘッド体積 = 420㎤】
TM-9と同じコンパクトなヘッドサイズでコントロールしやすく操作性に優れています。
 
【バランス調整ウェイトの2次元配置】
TM-9と大きく異なり、ウェイトを2次元に配置する事により、より繊細なセッティングが可能です。
 
【TM-のフィーリングの継承と機能の向上】
TM-9のフィールドをそのままに継承し、TM-9以上の機能向上を実現しています。
特にソールのウェイト構造変更により、サイドスピン量が減少し、直進性が工場します。
 
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AKIRA PROTOTYPE DRIVER SERIES
M109 ∕ M110    製造終了
 
プロゴルファーの飛距離を追及した、低スピンで飛ばす理想のヘッド!
自己主張の強すぎない素直なヘッド!
ゴルファーの調子のバロメータとなるドライバーヘッド!
 
 
ヘッドデータのイメージ ヘッドデータのイメージ ヘッドデータのイメージ
 
 
M109・M110ヘッドデータ
 
使用中プロ
・久保谷健一プロ(M109)
 
PROTOTYPE DRIVER公差M109M110
素材 フェース : SAT-2041 / ボディ : 6-4Ti
ロフト角 ±0.5 9.5 10.5
ライ角 ±0.5 58.0 59.0
フェイス角 ±0.5 0.0 0.0
ホーゼル内径 ±0.05 8.60 8.60
ホーゼル深さ ±0.5 40.0 40.0
ヘッド容積 440.0 440.0
ヘッド重量(g) ±2 198.0 198.0
 

特徴

 
【フェース角=0.0度】
上級者がアドレス時に構えやすいヘッド。
 
【重心距離=38mm/重心深度=32mm】
短めの重心距離と浅めの重心深度によりコントロール性に優れ、直進性能も高く、キャリーで飛ばす設計。
 
【ヘッド体積=440cc】
上級者好みの小ぶりでシャープさが際立つ形状・体積で、  気持ちよいインパクトが出来る設計。
 
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AKIRA PROTOTYPE FAIRWAY WOOD SERIES

 M315/M318

 

 m315hp.jpg

H114/H118

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700h114118b 001.jpg
M215/M218/M221
ヘッドデータのイメージ ヘッドデータのイメージ
 
 
M2xxヘッドデータ
 
PROTOTYPE DRIVER交差215218221
素材 フェース : 455 / ボディ :17-4
番手   #3 #5 #7
ロフト角 ±0.5 15 18 21
ライ角 ±0.5 56 57 58
フェイス角 ±0.5 0.0 0.0 -1.0
ホーゼル内径 ±0.05 8.5 8.5 8.5
ホーゼル深さ ±1 40.0 40.0 40.0
ヘッド容積 167 163 154
ヘッド重量 ±2 212 216 220
 

特徴

 
正統派スクウェアフェースであり、易しくもあるフェアウッド
M1xxに比べ易しく、扱いやすく、女子プロゴルファーやアマチュアでも玉を上げやすいように重心深度を深くしている。また、ウェイトビスの調整が可能で、調整によりウェイトバランスを変える事ができる。
 
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AKIRA PROTOTYPE FAIRWAY WOOD SERIES
M114 ∕ M117 ∕ M120     製造終了
 
低スピン弾道で飛びひたすら前進するM114!
ロフトに忠実な強弾道で飛ばせる117!
フケあがらず高めの強弾道でとばせるM120!
 
 
ヘッドデータのイメージ ヘッドデータのイメージ ヘッドデータのイメージ
 
 
M114・M117・M120ヘッドデータ
 
使用中プロ
・久保谷健一プロ(M114・M120)
・K.J.Choiプロ(M114・M120)
 
PROTOTYPE DRIVER交差M114M117M120
素材 フェース : 455 / ボディ :17-4
番手   #3 #5 #7
ロフト角 ±0.5 14.0 17.0 20.0
ライ角 ±0.5 57.0 57.5 58.0
フェイス角 ±0.5 0.0 0.0 -1.0
ホーゼル内径 ±0.05 8.60 8.60 8.60
ホーゼル深さ ±0.5 40.0 40.0 40.0
ヘッド容積 155.0 120.0 105.0
ヘッド重量(g) ±2 213.0 222.0 227.0
 

特徴

 
【M114の特徴】
ドライバー同様構えやすいスクエアフェースで、コントロール性に優れ、低スピン強弾道で風に影響されずひたすら前進する。フェアウエイで、実力を発揮。
 
【M117の特徴】
M114同様に構えやすいスクエアフェースで、コントロール性に優れ、ロフトに忠実な強弾道でやや高さを持って飛ばせる。セミラフで実力を発揮。
 
【M120の特徴】
#3・#5と比較して構えやすい小ぶりなややオープンフェースで、フケあがらずロフトに忠実な強弾道で高さを持って飛ばせる。ラフなどでその実力を発揮。
 
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AKIRA PROTOTYPE UTILITY SERIES
iX-H21/iX-H24
12iX01.jpg
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Mi118/Mi121/Mi124
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★アキラからのレポート

新製品IRON型Utility「Miシリーズ」のプロの感想です。
 今週開催されている「TOSHIN GOLF TOURNAMENT」で「Miシリーズ」を
試打したプロの感想です。
 多すぎて書ききれませんので、抜粋して掲載いたします。

 井上プロ    「易しく、強い球」が出る。(#3、#4+DGX100)
 河野プロ    「強い球」が出る。「即使用したい」(#3+DGX100)
 谷原プロ    「強い」「狙った所に打てる」
 細川プロ    「強い」「吹け上がらない」 
 河井プロ    「強い」「もう少し高さを出したい(SHAFT調整)」
 津曲プロ    「高さも強さも十分」(#2+DGX100) 
 額賀プロ    「弾道、高さ文句なし」(#2+DI 105 HYBRID)
 G.マイヤープロ 「特に#3が良い」(#3+Fubuki)
 井上(忠)プロ    「距離、方向文句なし」(#3+TourAD105X、#4+DGS400)
 白プロ         「(強さ、距離とも)いい感じです」(#3+UT95X)
 遠藤プロ    「(自分のクラブに比べて)おお、いい球ですね」
 田保プロ    「高さ、強さ納得」

 
今回のUtilityは、iXやADRのUtilityのような別なカテゴリーではなく、あく 
までロングアイアンを打ちやすく、強く、本来の距離を得るために作製
したUtilityです。  
 トゥとヒールにバランサーを配し、HEADの返りやすさを調整できる  
のもこのクラブの大きな特徴です。  
HEAD重量はアイアンとほぼ同じ重量ですので、あくまでロングアイアン
だとお考えください。  
  
 現在開催中の「TOSHIN GOLF TOURNAMENT」でも、試打したプロの評 
価は高く、作製依頼も数多くいただいております。 
 弊社ツアーレップ池田からの速報です。  
 高山プロ:#3、額賀プロ:#2、細川プロ:#3、#4、 
 横田プロ:#3、白プロ:#4、飯島プロ:#3、谷原プロ:#3 
 河野プロ:#3、佐藤えいちプロ:#2、上井プロ:#2
iX21 ∕ iX24     製造終了
 
トーナメント開催中、ツアープロからの声により開発したモデル。プロや上級者のヘッドスピードでも拭け上がらない強い弾道で打てるユーティリティ。コースによっては、狭いフェアウエイを確実に捉えるために、ティショットでも使用を想定。
 
 
ヘッドデータのイメージ
 
 
iX21・iX24ヘッドデータ
 
PROTOTYPE UTILITY iX交差iX21iX24
素材 フェース : Custom455 / ボディ :17-4
ロフト角 ±0.5 21.0 24.0
ライ角 ±0.5 59.0 60.0
フェイス角 ±0.5 S0.5 S0.5
フェイス厚 ±0.05 2.30 2.30
フェイスプログレッション ±0.5 12.3 13.5
ホーゼル内径 ±0.05 9.50 9.50
ホーゼル深さ +1-0 30.0 30.0
ヘッド体積 ±2 95 94
ヘッド重量 ±2 231.0 235.0
 

特徴

 
フェイスにはハイパーマレージング455を使用しハジキと打感を両立させたモデル。プロや上級者の好みに配慮しアドレス時にフェースが左に向いて見えないように、トップラインの塗装に工夫を施している。
 
iX21
狭いホール、ドッグレッグホールなどを強いボールで攻略する時にも、強い武器となる。
 
iX24
強いハイボールで、より確実に200yds先のグリーンを捉えて」止める。
 
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 AKIRA PROTOTYPE KS-501 IRON

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AKIRA PROTOTYPE KS-301 IRON 

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AKIRA PROTOTYPE KS-201 IRON
KS-201
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ks201wt.jpg ks201wt2.jpg
バックフェースが白も有ります・・・・・・カッコイイデス!!!
 久保谷健一プロ・河野晃一郎プロが使用しています!
 
KS_201ヘッドデータ
 
PROTOTYPE KS-201#3#4#5#6#7#8#9PW
ヘッド材質 8620
ロフト角 21 24 27 30 34 38 42 46
ライ角 59.0 60.0 60.5 61.0 61.5 62.0 62.5 63.0
バウンス 2 3 4 4.5 4.5 5.5 6 8
FP 2.8 3.2 3.8 4 4 4.2 4.2 4.5
ウエイト(g) 242 249 255 262 269 276 283 291
穴深さ 32.0mm
穴内径 9.3mm(面取り及びタッピング有り)
ホーゼル外径 13.0mm
2010新ルール適合
プレート厚 5.8mm
201103001200T.jpg 201103001203.jpg
 
 
 

河野晃一郎プロがマイナビABC選手権

最後の最後でチャンスを引き寄せた。裴を2打差で追う18番パー5
。フェアウエーからの第2打を2段グリーンの上に落とすと
ボールは斜面を転がり左2メートルに。
「2位でもいいや」と思い切り打ったパットを沈めイーグル。
通算15アンダーとし、先に競技を終えていた首位・裴に並んだ。
「相手にとって不足はないけど、まさか勝てるとは思わなかった」が、
6ホールに及ぶ我慢比べに勝った。資料の残る1985年以降では、
6ホールのプレーオフは最長記録だ。

 ミスをしても笑みを絶やさず前を向く。
これまでのゴルフ人生で得た考え方だ。
東洋大ゴルフ部時代は大きな実績もなく
「日本で生半可な気持ちでやってもダメ」と卒業後に渡米。
4年間ミニツアーで腕を磨いた。車での移動は計35万キロ。
優勝は4回あるが賞金は「1回2000ドル程度」
というハングリーな生活だった。その中で学んだのは
「明るくした方が結果がいいし、ファンにも好かれる。
自分自身もプレーを楽しみたい」と、下を向かないこと。
この日も、どんなミスをしても笑顔で回り幸運を呼び込んだ。

夢は膨らむ。
「1勝でもすごいと思うけど、ゴルフ界を盛り上げ皆さんに元気を与えたい。
日本シリーズ(JTカップ)も楽しみ」。
突如、現れた“スマイル王子”。
一年を締めくくる大舞台でも河野の笑顔が輝く。

 
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AKIRA PROTOTYPE KS-201MB IRON
KS-201MB
 
重心距離を短くすることにより操作性を追求!
ボールを包み込むようなヘッド形状!
ソールを削ることにより抜群の振りぬけ!
 
 
ks201mb_hp.jpg
 
 
 
 
 
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AKIRA PROTOTYPE WEDGE H2-SERIES
H2 / H3
 
ヘッダのイメージ ヘッドデータのイメージ
 
 
PROTOTYPE WEDGE H2-SERISのデータヘッドデータ
 
H2シリーズは久保健一選手の要望を形にした久保谷監修モデル。リーディングエッジはH3シリーズとは異なりシャープに仕上がっている。バンス角もやや高めである。
PROTOTYPE WEDGE公差H252H258
素材 8620鋳造
ロフト角 ±1 52.0 58.0
バンズ角 ±1 10.0 11.0
ライ角 ±1 63.0
フェイスプログレッション ±1 5.0 6.0
スコアライン 2010年新しい溝規制に適合
ホーゼル内径 ±0.05 9.3
ホーゼル深さ ±1 35.0
ヘッド重量 ±2 298.0
 
ヘッドイメージ
 
 
PROTOTYPE WEDGE H3-SERISのデータヘッドデータ
 
H3シリーズは佐藤えいち選手の要望を形にした佐藤監修モデル。リーディングエッジはH3シリーズとは異なり丸みを持たせた形状に仕上がっている。
PROTOTYPE WEDGE公差H354H358H360
素材 8620鋳造
ロフト角 ±1 54.0 58.0 60.0
バンズ角 ±1 8.0 10.0
ライ角 ±1 63.0
フェイスプログレッション ±1 5.0 6.0
スコアライン 2010年新しい溝規制に適合
ホーゼル内径 ±0.05 9.3
ホーゼル深さ ±1 35.0
ヘッド重量 ±2 298.0
 
ヘッドイメージ
 
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AKIRA PROTOTYPE WEDGE H5XX SERIS

h5xx_wedge700.jpg

 

AKIRA PROTOTYPE WEDGE H1XX SERIS
H158-WS
158ws.jpg
H158-GN
 h158gn700.jpg
H158
ヘッドデータのイメージ
 
 
AKIRA PROTOTYPE WEDGE H1XX SERISのデータヘッドデータ
 
PROTOTYPE WEDGE H公差152158
素材 8620鋳造
ロフト角 ±1 52.0 58.0
バンズ角 ±1 12.0 14.0
ライ角 ±1 64.0
フェイスプログレッション ±1 6.0
スコアライン 2010年R&Aルール適合溝
ホーゼル内径 ±0.05 9.3
ホーゼル深さ ±0.5 35.0
ヘッド重量 ±2 298.0
 

特徴

 
プレイヤーのフィーリングに合わせてバンス角を調整できるR&Aルール適合溝(2010年より施行)のハイバンスモデル。
トゥ側の頂点を上方にする事により、フェースを開くときにボールがフェースに乗り、目標に対してラインを出しやすい仕様になっている。
 
WEDGE H158 ヘッドイメージ WEDGE H158 ヘッダー溝イメージ
 
 
PROTOTYPE WEDGEシリーズ タイトル
 
WEDGE シリーズ比較表
 
 
 
 
 

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